公式大會規則

公式大會規則/進階規則


           

GUNDAM WAR 進階規則 Ver1.0

這個Gundam War的對戰大會
※ 一部裁判に関する心構えも含めさせて頂いております。

《関於遊戲的準備》
・自己的套牌在需要COIN(指示物)等的場合、あらかじめカウントできる物 を必要分用意しましょう。廢牌區與備牌等的卡をコイン替 りに使用してはなりません。還有、通貨の使用も禁止いたします。「おはじき」 「おもちゃのコイン」等できる限り使用するようにして下さい。
・筆記用具是請務必持有參加。
・套牌(メインボード)是、基本規則に基づき、必須是50枚。 對戦前判定在50枚以上與以下的場合、裁判給與「注意」與「警告」(之後詳細記述)。還有、試合中に発覚した場合も「注意」「警告」に加え「罰則」が与えられます。
・備牌(交換用的予備牌) 是、請注意在這個大会中規定的枚数以下。
 仮に10枚の備牌が規定されている場合、從0枚10枚の間の枚数でなくてはなりません。
 還有、新たな対戦相手との対戦を行う場合は、必ずメインボードを元の状態 に戻さなくてはなりません。
・套牌、備牌相同是、大会途中是不可以変更。大会開始時の内容のままで、最後までゲームを行って下 さい。大会途中的套牌内容、和之前提出的套牌列表的内容発現有不同的場合、給與「注意」與「警告」。


《大会中のマナーに関して》
・ 対戦前、対戦後に「宜しくお願いします」「ありがとうございました」等の挨拶を心がける事。
・決して自分本位には考えず、紳士的な態度で相手に接する事。
・ルール等で分からない点、フロアルールに違反する行為などがある場合、直ちにジャッジを呼び判断を仰ぎましょう。
・対戦中の飲食は行わない事。
・トイレなどは決められた休憩時間内、対戦が終了した際に済ませるようにしましょう。万が一、対戦中に立席したい場合は、対戦相手にその事を伝えた上で、速やかにジャッジを呼んで下さい。
・対戦の開始前、できるだけ対戦相手の玩家の前で、入念な洗牌を行う事。ツミコミ(等をしていない事のアピールとなります。
・不正確的操作(ツミコミ、ダメージや資源の操作など)は、絶対に行わない事。
・宣言は1つ1つはっきりと宣言する事。
・相手を罵ったり、挑発するような発言は、絶対行ってはいけません。
・相手のカードを触る場合は、許可を取ってから行いましょう。
・ ジャッジの指示には、絶対に従いましょう。
・ 大会中に不要なカードをテーブルや、容易に手の届く範囲に置いてはいけません。必ず個人のバックなどに保管しましょう。
・還有、このフロアルールを逆手に取った行動を行ってはいけません。対戦相手の罰則を狙って勝つ事を考えることは、正々堂々とゲームを楽しむこととは言えません。


《遊戲を観戦する場合のマナーに関して》
・不可防害玩家、進行私語。(GT決勝是、禁止共同参加者的観戦、特別な理由を除き席を立つ事を禁止致します。)
・テーブルから1m以上離れる事。
・試合中的玩家と、いかなる会話も行ってはいけません。
・ 観戦中に大声や不用意な発言は厳に慎んで下さい。ゲームに影響を与えた場合は、観戦者の場合でも厳しい「罰則」を与える場合があります。
・ 観戦中に、玩家の不正を発見した場合は、裁判にのみ報告する事。
・(公的な許可を得ない限り)記録等を取ってはいけません。
・玩家は観戦者が邪魔であると感じた場合は、観戦を断ることができます。その場合、ただちに挙手をしてジャッジを呼び、申告して下さい。
・問題のある行動をおこなった観戦者は、裁判より「注意」や「警告」を与えられる場合があります。


《遊戲中の注意事項に関して》
・遅延行為
遊戲の進行を故意に遅到、自分を優位に運ぶような行為は、得到「注意」與「警告」的対象。
「備牌的替換・套牌的整理是在3分以内」
「デュエル中のシャッフルは1分以内」
を目処にして下さい。これ以上の時間をかける行為は遅延行為に値します。また、これ以外でも「故意に時間を引き延ばす行為」が認められる場合、「注意」や「警告」の対象となり得ます。・手札の位置
手札を机より下にさげない事。手札の枚数などが対戦相手に明確に見えるようにしてゲームを行わなければなりません。

・ツミコミ
シャッフルする前後で、デッキ内のカードの順番を任意に変更してはいけません。これは「ツミコミ」という不正行為にあたり、「警告」の対象となり得ます。
デッキをジェネレーションとそれ以外のカードなどに分けた後、シャッフルを行う行為もツミコミに相当します。また、自分でシャッフルしたデッキは、マナーとして対戦相手にもシャッフルしてもらいましょう。

・誘導やブラフ
対戦中、相手を惑わすような虚偽の発言や、相手の行動を誘導するような発言は厳に慎んで下さい。

・マーキングされたカード
全てのカードは同一製品のスリーブに入れて使用するか、スリーブを外した状態で使用して下さい。
カードスリーブへ入れる向き,デッキ中のカードの向きは,一定に揃えて下さい。
自分のデッキで逆向きに入っているカードを発見した場合は、すぐに対戦相手に断ってから、カードの向きを揃えて下さい。
また、カードの表面を見ずにカードを識別できる何か要素を持っている場合(スリーブを含む)、ジャッジに確認を依頼する事ができます。内容に故意によるマーキングがなされていた場合は、このカードを所持する玩家に「警告」が与えられます。

・公開情報
本国、捨て山の枚数、ジャンクヤードの中身、手札の枚数、サイドボードの枚数、スコアシートの記述内容は、対戦する玩家にも公開された情報です。これを対戦相手に尋ねられた場合、正確に提示しなければいけません。もし偽って答えた場合、「警告」の対象となり得ます。ただし、それらを確認する場合は、対戦相手の許諾を受けてから行うようにして下さい。

・遲到
試合開始時点でテーブルについていない玩家は「注意」を受ける場合があります。
從試合開始時5分以内にテーブルについていない玩家は、「1對戰の敗北扱い」を受けます。
從試合開始經過10分ってもテーブルについていない玩家は、「1組の敗退扱い」を受けます。

・規則的上訴
裁判の行ったルール裁定に疑問を感じた場合で、その大会にヘッド裁判がいる場合、その旨をヘッド裁判に申告して、もう一度裁定を仰ぐことができます。いったんヘッド裁判が下した裁定は、その大会では絶対となります。
ヘッド裁判がいない場合は、その裁判の裁定が、その大会では絶対となります。

・同意による引き分け
同意による引き分けを行ってはなりません。大会中は全ての試合において、お互いに全力を尽くして勝敗を決定して下さい。

・虚假的報告
対戦後の成績等の報告において、虚偽の報告が成された場合、「警告」の対象となります。
大会終了後であっても、もし虚偽報告の疑いがある場合は、順位の降格や、出場記録の取り消し等が行われる場合があります。

・関於資源的支付忘記等等的「MISS使用」
裁判が「軽い」と判断したもので、対戦者の同意が得られた場合は、適切な所まで巻き戻して正しいプレイをやり直します。この場合、ミスをした玩家には給與「注意」的場合。
それ以外の場合は、裁判の判断により、カードの廃棄、傷害、それ以外のペナルティなどが与えられます。さらに、故意に行為を繰り返す玩家には、「注意」や「警告」が与えられます。

・多餘抽牌、從錯誤的場所的抽牌
引いたカードをライブラリに戻し、進行洗牌。
或者是、廢棄拿取的卡、重新從正確的場所進行抽牌。
繰り返し行われたり、被認定為故意的行為的場合是、成為「警告」的対象。


大會運用規定

這裡是、主要大会的主催側、有關裁判側的相関的規定。
大会参加者是、大会中任何的疑問点等感到疑惑的場合、可以挙手呼叫裁判
裁判は、速やかに呼び出しに応じ、対応しなくてはなりません。
参加者や観戦者が不適切な行動をとった場合、ジャッジは何らかの「ペナルティ」を与えることができます。
裁判以外が参加者や観戦者に「ペナルティ」を与えることはできません。
「ペナルティ」には、<注意><警告><罰則>の3つがあります。

<注意>
 主に、「過失」と思われるルール違反や、フロアルール違反に対して与えられ、口頭での「注意」が与えられます。同一の事象における注意が複数行われる場合、もしくはその大会において、多数の注意が与えられる場合は、<警告>に発展する場合があります。
<警告>
 主に、「故意」と思われるルール違反や、フロアルール違反に対して与えられ、口頭での「注意」に加え、その事柄の記録を取り、それ相応の罰則を与えられます。大会中、複数の警告が与えられた場合や、その警告の内容によっては、より厳しい「罰則」が追加される場合があります。
<罰則>
何らかの違反行為が発覚した場合、「注意」や「警告」と共に、その内容に応じて、以下のような「罰則」が与えられることがあります。

·         ゲーム進行の巻き戻し
 これは厳密には罰則ではありません。軽い過失による違反で、その後の遊戲展開に問題が無いと裁判が判断した場合、適切なところまで進行を巻き戻して遊戲を再開します。しかし、その行為を繰り返し犯した玩家には「注意」が与えられます。・カードの廃棄、遊戲から取り除く軽い過失であっても、その後のゲーム展開に影響すると裁判が判断した場合や、既に影響してしまている場合などは、対象のカードを廃棄したり、遊戲から取り除いたりします。これは場のカードに限らず、手札などの場合もあります。

·         ダメージペナルティ
 忘了資源的支付與、沒有作傷害的宣告等的場合、そのターンにおいて、払われるべき資源やダメージに相当する、あるいはそれよりも大きな資源やダメージがただちに課せられます。それによってそのセットに敗北する可能性も含みます。

·         對戰的敗北
 同一遊戲内で3回以上の「注意」や、2回以上の「警告」を受けた場合などは、現在行われている、あるいは次に行われるはずのゲームで、敗北の扱いを与えます。

·         1組的敗北
 この大会中で、3回以上の「警告」を受けた場合や、悪質と思われる「故意的不正確行為」を行ったと裁判が判断した場合、現在行われているセットでの、敗北扱いを与えます。

·         記録の取り消し
 この大会中において、4回以上の「警告」を受けた場合や、非常に悪質と思われる行為を行ったと裁判が判断した場合、既に終えたセット全てを敗北したものとして扱われます。入賞の資格があった場合でも、それは取り消しとなります。場合によっては、大会会場からの「退場」をお願いすることもありえます。

·         公式大会の参加のお断り
 複数の大会で「警告」に値する行為などを故意に繰り返す玩家は、カードダスマスターズG公式大会事務局のブラックリストに名前と警告内容が保管され、以降、公式大会への参加をお断りする場合があります。
 ただし、公式大会への参加拒否を決定できるのは、カードダスマスターズG公式大会事務局のみとします。

·         その他の「罰則」
 ゲーム中では様々な状況が起こります。その全てに対しての処理を、必ずしも上記の「罰則」に当てはめて処理する必要はありません。裁判の判断により、「この方が適当だ」と感じた処理があれば、臨機応変に対応する事ができます。暫定的であり裁判は、その大会でその判断を下す権利を持っています。



進行裁判的人員是、理解這個大會規則、和代表的自覚、持有責任感、必須以公正而客観的裁定及進行判断。
這個大會規則的主旨としては、「覺發不正確的行為」ことよりも、抑止力として「防止不正確的行為発生」ことに役立つことを目的としています。
参加者の皆様のマナーやモラルに対する認識を徹底する為のものとご理解下さい。
また、「過失」と思われる反則や、初心者のプレイヤーに対しては、考慮の上「注意」や「警告」をむやみに与えないよう気をつけて下さい。
但是、「故意的不正確的行為」と感じられる行為を発見した場合などは、躊躇せずに厳しい処置を取るようにして下さい。
最後に、一番大切な事として、ガンダムウォーのゲーム大会の最大の主旨は、「快樂的ガンダムウォー。快樂的カードゲーム」ことであることを念頭に置いて、大会の進行にあたって下さい。
大会終了的時候、参加者全員が「今日は楽しかった!」と感じてもらえるよう心がけて下さい。